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お礼の言葉

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 7月13日(水)16時27分18秒
  お礼の言葉

「神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。
苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。
わたしたちは決して恐れない
地が姿を変え
山々が揺らいで海の中に移るとも
海の水が騒ぎ、沸き返り
その高ぶるさまに山々が震えるとも。

大河とその流れは、神の都に喜びを与える
いと高き神のいます聖所に。」(詩編46:2~5)

ちょうど今から四か月前の2011年3月11日、わたしたちの地域に巨大地震が起こりました。東北・北関東教区の四つの教会は、それぞれ被害を受けたことですが、幸い全聖職者、全信徒は、無事に守られました。
 その後、水やガソリン等の生活必要物資が途絶えてしまい、わたしたちは不自由な困窮生活を、体験しました。
 この時、聖イエス会全群が、さらにイスラエルの方々までも、一つとなってわたしたちに連帯し、わたしたちのために祈ってくださっていました。また、多くの支援物資を届けてくださいました。このことがわたしたちを大きく支え、慰め励ましてくれました。
また経済的にも、わたしたちは聖イエス会全群から大きな恵みを受けました。災害支援室からは、被災した聖職者、信徒へのお見舞金を、また大きな被害を受けた信徒への義援金を、受け取りました。さらに被災した教会への修復支援もしていただけるようになりました。
 これらの御支援は、わたしたちにとって、経済的に大変大きな助けとなったことは勿論ですが、霊的にも大きな恵みとなりました。主がわたしたち弱っている者たちに対して、直接恵みの御手を差し伸べてくださったように感じられ、主の大きな愛を全身で受け止めさせていただきました。
 これらの御支援に対して、今わたしたちの心から大きな感謝があふれています。本当にありがとうございました。
 様々の報道でご承知のように、わたしたちの地域の受けた被害は、巨大なものです。その復興には、恐らく長い期間を要することでしょう。また、原子力発電所の事故も、まだ完全に収束しておらず、放射線量の高い地域の人々が不自由な避難生活をしており、放射線量の低い地域の人々も、見えない放射線に対する不安の中に置かれています。
 このような中にあって、司牧が示してくださった「今、教会がするべきこと」すなわち祈りをもって、復興に当たっていきたいと願っています。
「我々が、神の僕たちの額に刻印を押してしまうまでは、大地も海も木も損なってはならない。」(黙示録7:3)
東北・北関東教区に、素晴らしい復興が与えられますように、特に信仰復興が与えられますように、さらにお祈りいただけたら幸いです。
 聖イエス会全群からの御支援に対して、感謝をしつつ、お礼の言葉とさせていただきます。シャローム

聖イエス会の皆様

2011年7月11日
聖イエス会東北・北関東教区 教区長 井置浩三
並びに、聖職者、信徒一同
 

支援活動 

 投稿者:pav  投稿日:2011年 5月28日(土)21時16分38秒
  (1)5/20(金)石巻市内の津波被災家屋
  津波被害を受けてから放置されていた
  家財の運び出し作業

(2)5/21(土)石巻市街地の様子(車中から)
  海岸沿いの最も津波被害の大きかった地域

(3)5/23(月)東松島市内の◎◎様宅
  津波で庭に堆積した泥の除去作業後に
  一緒に作業をされたご家族と共に



 

神学生ボランティアチーム 帰院

 投稿者:pav  投稿日:2011年 5月26日(木)21時34分53秒
  本日夕方、神学生による被災地支援ボランティアチームが、無事活動を終えて帰ってきました。

京都から仙台まで往復4日間 先週は石巻市、今週は東松島にて活動をいたしました。

------------------------------

活動内容は、津波以来手つかずのままの家屋から、
家財を運び出す作業や、津波でおしよせた汚泥が
床下や、庭に体積したもののかき出しなどでした。

深刻で広範囲にわたる被災地の様子を見ると、
私たちがしたことは、
まさに大海の一滴に過ぎず、もっと奉仕させていただきたかったという
思いもありますが、

テレビを通して遠くから見ているのではなく
そこにおられるお一人一人にお出会いし、お手伝いをさせていただいたことを通して、
もっと祈らせていただきたい、もっと何かさせていただきたいとの思いを与えられたことは、
私たちにとって大きな恵みでした。

被災地の方々の大変な現実を見せられると共に、
日本中から多くの方が支援にたずさわっておられる姿に接し、
助け合いの精神が広がっていることを実感しました。

しかし、震災発生から2ヶ月以上経った今でも、
まだまだこれから支援を必要としている方々が数え切れないほどあると思うとき、
今後、より多くの方々の祈りと支援が、長期にわたって継続的に捧げられますようにとの
切なる願いをもって、帰ってまいりました。

何よりも、皆様のお祈りに支えられて、怪我や病気なく、元気に全行程を終えて、
帰ってくることができましたことを、心から主に感謝しつつ、
一言、ご報告をもうしあげます。

                  ロゴス神学院
 

被災地支援ボランティア出発

 投稿者:pav  投稿日:2011年 5月18日(水)19時40分20秒
  神学校より、被災地に向けて支援ボランティアのために出発いたしました。  

体験談 募集

 投稿者:pav  投稿日:2011年 5月 6日(金)12時58分29秒
  御名が崇められますように

 このたびの東日本大震災の犠牲となられた方に心から哀悼の意を表します。
また、被災者の方々に、心よりお見舞いを申し上げます。

 さて、この大震災を通して、様々な体験をされた方がいらっしゃると思います。ロゴス社におきましても、出版物を通して被災地と連帯し、また祈っていただくために皆様の体験談をロゴス社の出版物でご紹介したいと考えています。そこで、皆様の体験談を下記の要領で募集いたします。皆様の体験談を通して、御名が崇められますようにと願っています。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


● 内 容
東日本だけでなく、様々な影響が日本中に出ていると思いますので、大震災に関するものであれば、何でも構いません。(例:主の守り、永遠の命、信仰、思わされた事など)

● 文字数
特に制限はありません。

● 応募方法
  所属教会を通して、メール、ファクス、郵送でお願いします。

● 応募先
  聖イエス会ロゴス社

● 〆切
 5月31日(火)
 

活発化 余震注意を 

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 4月12日(火)18時24分8秒
編集済
  今回の地震について、気象庁の長谷川洋平地震調査企画官は、午後3時20分から記者会見を開き、「先月11日の巨大地震の余震と考えられる。この周辺では、きのうも震度6弱の揺れを観測した地震があり、活動が活発になっている。今回のように、内陸で大きな地震が起きると震源地の近くでは震度6弱以上の激しい揺れとなるおそれがある」と説明しました。

そのうえで、「これまで強い揺れが続き、土砂災害や住宅の倒壊の危険性がより高くなっているので、これまでと同じくらいの揺れでも被害が出るおそれがある。自分の身の回りの状況を確認したうえで、今後の余震に十分注意してほしい」と述べました。気象庁によりますと、今回の震源地付近では、過去にはほとんど大きな地震が観測されていませんでしたが、先月の巨大地震のあと、大きな地震が起きるようになっているということです。気象庁は、東北と関東の太平洋側では、今後の余震による強い揺れなどに十分注意するよう呼びかけています。(NHKニュースより)


 

司牧 仙台訪問 4/10

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 4月12日(火)16時37分40秒
  4月9、10日には、強い余震があって停電までしたような中でしたが、司牧が仙台に来て下さいました。「皆さんが必要としておられる支援をどうしてもさせていただきたい。何より皆さんと共に祈らせていただきたい。」との思いに一同感動し、大きな慰めを受けました。

9日(土)は聖職者と役員さん7名が集まり、司牧が信徒の皆さんの現状と必要・避難所の現状・どのような支援ができるかについて、一人一人の言葉に傾聴してくださいました。

10日(日)の礼拝には27名(内ジュニア1人)が集まりました。
「『神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる』(詩篇46:2)。
 主が共にいてわたしたちの砦となって守って下さいます。『大河とその流れは、神の都に喜びを与える。』(46:5)津波の水は多くの災いをもたらしたが、命の水は人々を生かす。今日命の水が皆さんを生かして下さいますように。そして被災地の最前線にいる皆さんの内から流れ出た生きた水が被災された人々を生かして下さいますように。」

豊かな命の水に満たしていただいた感謝な礼拝となりました。
礼拝後地震の2日前に生まれた赤ちゃんの献児式をしていただき、震災の中にあって明るい和やかな雰囲気となりました。
 

被災地教会

 投稿者:pav  投稿日:2011年 4月 9日(土)10時07分14秒
  ■仙台ベタニヤ
 4/2 3週間ぶりにお風呂に入る。
 当たり前と思っていたが、身を清めて礼拝を迎えることができることの幸いを全身で感じました。
 店頭にも商品が並びつつあり、ガソリンスタンドへの列も短くなっています。

 家の半壊 失職・・ まだまだ不安定な状況
 尊いお祈りに支えられています。なお覚えてお祈り下さい。

■小さき群
 4/3 22名で礼拝を持つことが出来た。震災後 初めての教会学校を行うことが出来ました。
 礼拝後、お茶とお菓子を戴きながら聖イエス会から受けた励ましを感謝いたしました。
 皆様の尊いお祈りとご支援を心より感謝いたします。
  ライフライン、物流はほぼ正常化、一昨日はガソリンを満タン補給出来ました。

■マリヤ
 4/3は17名で礼拝を守ることが出来ました。
 聖歌隊の方々の要望で、聖歌隊賛美もお捧げしました。
 一つ一つのことがとてもうれしく感じられる礼拝でした。
 礼拝後、被災見舞金や送っていただいた支援物資を皆さんにお渡ししました。
 皆さん恐縮しつつもとても喜んで、皆様のあたたかい心遣いとお祈りに感謝しておられました。
 心より御礼申し上げます。

 

宮城 震度6強 4/7

 投稿者:pav  投稿日:2011年 4月 9日(土)09時55分28秒
  ■仙台ベタニヤ
 大きな揺れ、落下物あり、亀裂は広がったが、骨組みは無事の様子。停電は8日夕に復旧
 聖職者家族無事

なお水やガスが出なくなった方、地震以来いまだにガスが使えず家でお風呂に入っていない方もあ り、ライフラインが全面復旧し日常生活に近い方と大変な方と両極になってきている模様。

■マリヤ  待望  小さき群
 全員無事 ライフラインも大丈夫です。  
 

被災地教会より

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月28日(月)08時43分20秒
  ■小さき群
 御名を賛美します。本日19名で礼拝を持ちました。来られた信徒の皆さんは、お
互い無事であったことを感謝し、近況を報告しあっておられました。信徒の皆さんに
は、これからも試練が多くあることですが、主が支えてくださることを信じます。教
会を含めてまだ、五世帯が断水中です。原発事故の収束を願っていますが、状況を見
ると、祈りを止めることはできません。皆様の祈りがわたしたちの支えです。ありが
とうございます。シャローム

■マリヤ
 尊いお祈りを心から感謝いたします。
本日の礼拝には13名の方が集ってくださいました。
このような中でも教会に集い、共に祈り、神様を礼拝できる恵みを心から感謝しました。
 お一人お一人が地震に遭われた際、確かに神様が「そこにいまして」支えてくださったことを証しし、主の御名を共に崇めました。

礼拝後、聖イエス会からいただいた被災見舞金をお一人お一人にお渡ししました。
皆様、驚いておられましたが、「お心遣いを感謝します。くれぐれもよろしくお伝えください」とのことでした。本当にありがとうございました。
 こんな時なので早めに礼拝を終えたのですが、皆さん、ずっと会堂に残って話をしておられました。
原発関係で働いておられる信徒の方が、来月、1週間くらいの予定で福島に応援に行くことになったとおっしゃっていました。原発の近くには行かないとのことでしたが、祈っていきたいと思います。

■仙台
 尊いお祈り、また物資を心から感謝いたします。
わたしたち、そして信徒の方々にも与えられ、本当に助かっています。
日曜の礼拝でも信徒の方に見舞金と一緒にお渡ししようと思っています。

昨日Y先生が通っているディサービス施設に物資を持って行きました。
今も一日二食だということで大変喜ばれました。

またA教会の信徒の方が、会社の輸送車に併送して大量に物資を運んで下さいました。
町内の役をしておられる同じ班の方に相談したところ、「近所の生協が開かないので、買いに行けなくて困っているお年寄りがいる。」ということでした。
大量に届いた物資は、町内で民生委員の方々が困っている人々に配布してくださることになりましたので、安心すると共に心から主に感謝いたしました。
 ベタニヤ教会も地域に開かれ貢献する教会となり、この愛の物資が人々の霊肉共に
生かして下さいますようにと願います。

まだ水がきていない信徒の方もおられます。教会もガスが来ていませんので、まだしばらく不便な生活ですが、一日一日復興し、皆さん守られて頑張っておられるようです。
わたしたちも娘も、Y先生も元気です。
皆様のお祈りを心から感謝いたします。





 

被災地運送情報 3/25

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月24日(木)13時02分43秒
編集済
  佐川急便
  3月24日より輸配送網が復旧し、全国で集荷・配達が可能になりました
 【「岩手県、宮城県、福島県」で「営業店止めサービス」に加え、集荷・配達を開始】
 http://www.sagawa-exp.co.jp/notice/detail/41/

クロネコ宅急便
  3月25日より 集配 配達が可能 (一部地域除く)
   http://www.kuronekoyamato.co.jp/

郵便物 ゆうパック
   http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/oshirase2.html
 

東北関東教会

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月23日(水)16時27分29秒
編集済
  東北 関東の教会  

被災地生活情報サイト

 投稿者:支援室  投稿日:2011年 3月22日(火)17時43分43秒
編集済
  被災地生活情報サイト 政府が開設する。

http://www.tasukeaijapan.jp

首相官邸災害 広報
http://www.kantei.go.jp/saigai/
 

被災地教会より

 投稿者:支援室  投稿日:2011年 3月22日(火)09時28分12秒
編集済
  被災地教会より(抜粋)
仙台■
「日曜日の午後、水道が使えるようになりました。
スーパーも少しずつ店が開き、並んで食料が買えるようになってきています。
教会の近辺では、ひびが入ったり屋根瓦が落ちた家はありましたが、倒壊したした家はあまりないので、近くの小学校の避難所も卒業式に備えて解散となりました。
それだけ復興が進んでいるのだと思います。

信徒の方々も、水が手に入ったり食料が手に入るようになってきました。
救援物資も届き始め、その援助と愛の心に感動しておられました。
お一人だけ家の破損のため信徒の妹さんの家に避難しておられる方がありますが、皆様のお祈りに支えられて全員元気にしておられるようです。お祈りをありがとうございました。」

マリヤ■
尊いお祈りを感謝いたします。
教会の地域では、スーパーからコンビニ、ドラッグストア、ラーメン屋、肉屋、ガソリンスタンド、ホームセンターなど、通常通りとまではいきませんが、営業を再開し始め、日常が戻りつつあります。
まだ通常から程遠い点を言えば、学校が始まっていないこと(来週から登校予定)、電車が不通のままであること、ガソリンを手に入れることが困難なこと、水道が復旧していない地域がたくさんあること(教会は復旧していますが信徒宅にはまだのところがあります)、屋根瓦が落ちてしまっている家がたくさんあること(信徒宅含む)などです。
昨日、津波の被害にあった信徒のお母さんの家も見てきました。ずいぶん片付けが進んでいる様子が見受けられましたが、住むのはまだ難しいかなと感じました。周囲の家には地面から1mくらいのところまで水が来た痕跡があり、道路には被害にあった家具などが山積みに積まれていました。また別の道路には動かなくなったままの車が何台か放置されていました。
 今日は信徒宅に自転車で水を持って行った帰りに、別の津波の被害にあった地域を見てきました。そちらはさらにひどい被害で、倒壊している家屋や壊れている防波堤など別世界のようでした。日立市は死者0名ということでしたが、よく皆さんご無事だったと思いました。

余震も最初の数日に比べればずいぶん少なくなりましたが、なかなかおさまりません。
それでも全群の尊いお祈りのおかげで、私たち家族は皆、元気に暮らしています。
信徒の方々、地域の方々も精一杯、がんばっていらっしゃいます。
どうぞこれからも覚えてお祈りくださいますように、よろしくお願いいたします。

小さき群■
御名を賛美します。3/19(土)には、少し遠くのスーパーで、食品を購入でき
ました。ほとんどの食品がそろっていました。ハレルヤ。またその地域は水道が復旧
していました。また信徒の方といっしょにスクリーニングを受けに行ってきました。
結果は異状なしでした。
 3/20(日)朝には、信徒の方一名と共に礼拝をしました。原発事故の終息、被
災信徒の物心両面の満たしを祈りました。オールマイティの御名が与えられているこ
とは何と幸いなことかを再確認しました。御名を崇めます。
全群からのお祈りを感謝します。シャローム

御名を賛美します。地震発生から八日目を迎えました。小さき群教会では、相変わ
らず水は出ませんが、生活必要物資は今のところ欠けていません。
数名の信徒の方は関東方面に避難されましたが、大半の方々は現地に滞在しておられます。
わたしの役割は、現地にあって信徒の皆さんの霊的、物質的ケアに当たることであり、
また避難のお手伝いをすることです。電話、メール、電気は使えます。少しずつ水道が復旧し
ていることは明るいニュースです。しかし、ガソリンスタンド、スーパー、ホームセ
ンター等は、まだ閉店したままです。今日もあるガソリンスタンドの前には、見渡す
限りの長蛇の列がありました。先頭の人に聞いてみると、開店するかどうかは不明と
のことです。自動車も人影もあまり町にはありません。しかし主が共にいてください
ますので、わたしたちの必要は満たされると信じます。皆様のお祈りが大きな支えで
す。ありがとうございます。シャローム
 

信徒被災調査

 投稿者:災害支援室  投稿日:2011年 3月19日(土)14時53分10秒
  ■災害支援室 第3報

 全群の厚いお祈りを心より感謝申し上げます。

大地震と津波による信徒の方々の被災状況を把握し、
今後の支援の参考にしたいと思います。

つきましては、被災された教会員がおられる教会は
添付ファイルの調査表で災害支援室まで
お送り下さるようにお願いいたします。

             災害支援室 委員長

(原発関連は別に対応をさせていただきます。)

 

運送業者の状況

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月19日(土)10時44分21秒
  被災地域への運送業者の状況(19日10時現在)

■郵便局
http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2011/oshirase2.html
東北各県 茨城県は ゆうパックは休止中   レターパックは可能

■宅急便
http://www.kuronekoyamato.co.jp/
青森 秋田 山形 再開

■佐川急便
http://www.sagawa-exp.co.jp/notice/detail/41/
営業所止めで受け付け再開
 

災害支援室

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月18日(金)20時54分12秒
  ■被災教会にお見舞い金を送金
   該当四教会(3/18現在)
■被災信徒を支援する担当教会を募集

 担当教会決定 支援物資 第一便発送

 仙台地域は、電気は回復したが、水・ガス等はもうしばらく復旧に時間がかかるもよう。

■いわき市の教会の方々への避難先の提供  関東近辺教会にて

-------------------------------
佐川急便が被災地への発送受付再開
 営業所受付 → 営業所止め
http://www.sagawa-exp.co.jp/notice/detail/41/

ゆうパックや 宅急便は 受付中止
郵便局 レターパックや定形外は受付中

 

災害支援室の設置

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月16日(水)18時25分7秒
  東北・関東大震災を受け 教団内に災害支援室が設置されました。
  
 

教会情報

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月15日(火)21時15分58秒
  ■仙台ベタニヤ  信徒・求道者 全員無事確認 主に感謝!  

教会情報

 投稿者:PAV  投稿日:2011年 3月15日(火)08時05分32秒
  ■小さき群 安否全員確認 無事

■各教会へ 教会被害届 → 本部(規則様式)
 

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